取り組み・特徴

日常生活リハビリの取り組み

日常生活リハビリ

17名の大部屋には、日常生活動作ができる食堂とトイレ、車椅子のまま使える洗面台があります。

歩行車や老人車、車椅子をご自分で運転できる方は、室内を広々と動くことができます。

各ベッドにはプライバシーを守るカーテンで仕切られています。

摂食・嚥下活動

摂食・嚥下活動

できる限り口から食べられるように、多職種で評価を行い、訓練方法や食事形態を検討しています。

月に1度、関連施設の摂食・嚥下のマイスター達が集まり、情報交換をしています。

年2~3回、研修を開催しています。